市町村ゼミナール第4講

 今回は「ヤングケアラー支援で自治体ができること」について講義を受けました。
自分がヤングケアラーだと認識することなく過ごしている子どもが必要な支援を受けて、子どもらしく生きられるように自治体、周りの大人たちには何ができるだろうか。

 澁谷先生や川口市の職員さんからの実際の事例を交えての講義はとても参考になりました。まだまだやってみる価値のあることはたくさんあるなと希望がもてました。
あとは、必死に取り組む!それしかない。

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